警察判断が語る直視して欲しい現状

このサイトの記事は、A社からの9月14日のお知らせを受けて、このサイトに用意していた記事を大幅に書き換えたので、読みづらい点もあり、皆さんにご迷惑をおかけしています。

自分で読み返してみると、もう一つ、シンプルだけど重要な事を書き忘れていたことに気づきました。この記載の方が重要なので、修正は後回しにして記載しますね。


9月4日のお知らせでは、

「その後、警察による現場及び時間経過の検証の結果、事件性は確認されず、検視の結果から死因は自死であるとの報告を受けました。」とあります。


死因が「自死」という発表もおかしいですよね。
「死に至った原因」なので、通常は「窒息死」とか手首を切った方だと、「失血死」とか書くはずなのですが。


それは一旦置いておき、ここで分かるのは、警察は、事件性は確認されないから、結果
自殺だとした、という事です。

これも色々意見がありますが、ここでは、現場を見て調査をしている警察の判断を仮に「正」とすると、「事件性がない」という事は、下の3つにあてはまる、と判断された事になります。


・首を吊って見つかったので、首以外に目立った外傷がない

※(追記)首以外に外傷があった場合でも、誰かに暴行を加えられた外傷ではない

外部の人間が入ってきた形跡がない。

部屋の中で争ったり、首のひもを外そうとした形跡がない。


そして今、春馬くんは上記以外、自殺と判断されたものが、明らかになっていません。


となると、次には、「内部」、「いつも被害者の周囲にいる人」の「他殺」を疑う。これは自然な事ではないでしょうか。


春馬くんの事件で考えると、周囲にいた人は、A社の社員も含まれます。


この方々の明確なアリバイを示さない、という事は、示さない限りずっと、殺人容疑がかかっている、という事になります。


私から見ると、この状態でどうして「もう触れないで」とか、「他殺を疑うなんてひどい」とか、「誹謗中傷」とか騒いでいるのか、不思議です。

A社に対して声をあげている方々は、言い方はどうあれ、あなた方が疑われないよう、アリバイを示してください。と言っているだけなのです。


それにも関わらず、A社は9月4日、第一発見者のアリバイになっていない行動と、
アリバイのあるはずの、第一発見者が来る前の時系列を明らかにしない事を発表したのです。これでは容疑は消えませんし、不信感を増すばかりです。


疑いを失くすため、明確な時系列を公表してください。
それとも、殺人容疑をかけられても、隠すことなのでしょうか。


もし、9月4日の発表が全てだとおっしゃるなら。

社員を守りたい、春馬くんが家族、と思っているのなら。

どちらにしろ、自分達と春馬くんの疑いを晴らすよう、警察に再捜査を依頼したり、自分達で調査チームを作って調査する、等の行動が必要なのではないでしょうか。


ここに書いてあることは、憶測でもなんでもありませんので、皆さん声を大にして伝えていただければと思います。












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